高校1,2年生のうちに英語でやるべきこととは? | 東進ハイスクール赤羽校|東京都

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2016年 9月 4日 高校1,2年生のうちに英語でやるべきこととは?

こんにちは!

長い夏休みが終わり、授業が始まった人も多いでしょうか。

今日は、受験科目の中でも文系も理系も勉強するであろう、

英語の話をしようと思います!

 

英語が苦手な私が高校1,2年生の時にやっていたことは何か。

それは主に、

基礎基本をきっちり固めること

です。

ここがおろそかになっているけれど

文章が読めないからと読解の演習しかせずに

英語が出来ない人がとても多いのです。

また、基本的な知識を入れるのは受験生でやっていては遅いため、

高校1,2年生のうちにしっかりやっておく必要があります。

単語、熟語、文法事項などは、

しっかり今のうちに覚えてしまいましょう!

 

もし自分でやるのが不安という事であれば、

東進で基本をしっかり固めるのも選択肢の一つです!

実際、私は英語が苦手で

高校1年生の時に東進で文法の授業から始め、

最終的にはセンター試験で満点を取るまでに基礎を固めることができました。

基礎から不安で何をやればよいかわからないという人は、

ぜひ自分に合ったレベルから自分に合わせて進められる

東進を利用してみましょう!

 

また、東進生は高速基礎マスターという、

英単語をパソコンで覚えるものに取り組んでいます。

単語は時間をかけてゆっくり取り組むよりも、

一気に多くの単語を覚えた後に

何回も繰り返し復習する方が定着が圧倒的に良いです。

高速基礎マスターはこの方法を自然と実践できる仕組みとなっており、

効率よく多くの単語を覚えることができるため、

ぜひ利用してみてください!