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2019年 7月 5日 夏期特別招待講習~おすすめの国語の講座~

こんにちは!担任助手の樋口です。

今日は昨日に引き続き、現在実施中の夏期特別招待講習のおすすめの講座を紹介していこうと思います。

今日は国語編ということで自分も高校生の時に実際に受けた古文の授業を紹介しようと思います。

それは「基礎からの的中パワーアップ古文(ゼロから始める文法編)」です!

担当は吉野先生という方ですが、最初の印象としては「めっちゃヤンキーみたいな服装じゃん!」というのが正直なところです笑

ただ、その外見に反して、授業は非常に丁寧であっという間の90分間だったと今でも覚えています。

当時はそのギャップに完全に虜になっていました笑

当時、高校2年生の夏だった自分は助動詞もちんぷんかんぷんの状態でしたが、5コマの授業を受け終わった後は助動詞だけは完璧に覚えられたと思っています!

他にも吉野先生は「ゼロから始める読解編」というバージョンもあります。

古文が苦手であったり嫌いな人、何から勉強すればわからない人、吉野先生の授業なら楽しく古文の基礎を学べるはずです!

是非、この夏休みに受講してみてください!

 

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2019年 7月 4日 夏期特別招待講習~おすすめの英語の講座~

 

 

こんにちは~

赤羽校担任助手の北川です!

7月に入り、期末試験が始まった人も多いのではないでしょうか。

科目数も増え、大変だと思いますが、定期テストはこれまでの習った範囲といったんけりをつけるための大事なイベントなのでやりきってください!

さて、これからぼちぼち夏休みに入っていくと思いますが、東進では夏期特別招待講習をやっています!

これは、高校二年生、一年生そして中学生を対象に、自分が受けたい東進の授業を無料で受けられるものです!

7/12までの申込みであれば、90分の授業×5コマ×4講座受けることができます!!

 

今回は一つ、私がおすすめしている英語の講座を紹介したいと思います!

それは、西きょうじ先生「飛翔のための思考訓練(難関大学必勝英語)」です。

学校の授業の内容は分かる、でも少し難しい記述模試になったら思うような点数が取れない、、、

みたいな人はいませんか?

その原因はなんだと思いますか?

それは、記述の問題を解くときに必要な論理的思考力を、高1高2の学校の授業ではあまり伸ばせないからです。

教科書に載っている長文をがむしゃらに暗記するのでは定期テストの点数は取れても記述模試の点数は上がりません。

この授業では、丸暗記・パターン学習の次のステップに進むことをテーマに展開されます。

普段の勉強から一つ上の段階に行きたい!

まだ高1高2だけど英語力を今のうちに完成させたい!

と少しでも思っている方はぜひこの授業を受けていてください!

では、赤羽校で待ってます~!

 

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2019年 7月 2日 定期テストと受験勉強のバランスに注意!

皆さん、いかがお過ごしでしょうか?

担任助手の古月です。

いよいよ期末テストがやってくる頃となります。テスト勉強が進んでいる人もいない人も気を引き締めましょう!もう七月ですよ!

さて、期末テストの話になったところで、みなさんはテスト勉強と受験勉強のけじめはしっかりつけられていますか?

低学年ならともかく、高3生はテスト勉強だけをやっていては成績が伸びません。なぜだと思いますか?

それは、、、必要としている勉強の種類が異なるからです!!

定期テストは暗記で対応できる科目がほとんどで、一夜漬けでもなんとかなった人もいるかもしれませんが、受験勉強となるとそうはいきません。

受験勉強は短期の記憶で対応できるほど範囲が狭くないので、こつこつと毎日の努力が大事になってきます!

以上のことを念頭に置いてバランスに気を付けて勉強していきましょう!

 

 

 

2019年 7月 1日 最後までやりきろう!

こんにちは!担任助手の古月です。

昨日も雨が降りましたね、、、

この時期は予期せぬ雨が多いです。

僕は傘を持っていなかったので、大変なことになってしまいました!皆さん気を付けてください!

さて、話は変わりますが、高校生の皆さんはそろそろ期末試験なのではないでしょうか。

ですが、高校3年生のみなさんは、正直、学校の勉強に時間を使っている暇はないはずです。

夏休みに第一志望の過去問を解くために、それ相応の力を今のうちにつけておかなければなりません!

そのために、授業を一生懸命受けている人、参考書を解いてる人などがいると思います。

授業にしても、参考書にしても、とにかくいろいろなものに手を出せばいいというわけではありません!

1周しただけで満足して、すぐに他のものに手を出していては、その授業や参考書の本来の効果は発揮されません!

参考書であれば、2~3周どころではなく、解法を暗記するほど繰り返し、授業では修了判定テストで満点をとるための徹底した復習をしてください!

一つのことを極めることで、他に本当に足りない部分が見えてきます!


2019年 6月 30日 模試の背景

こんにちは、担任助手の澤井です!

皆さん最近勉強できていますか??

受験生の皆さんの中にはもうすでにセンターの過去問を始めている人もいると思います。

ですが模試にしろ過去問にしろただ漠然と受けていませんか?

漠然では伝わらないので砕いて言うと難易度や受験層、問われる力などを意識して解いていますか??

ここでは例としてセンター試験を挙げます。

センター試験は基礎的な問題がほとんどで構成されています。

その場合8割を取った時に喜びや達成感を感じるのはとてもいいことです。

しかし同時にまだ基礎が完成していない、抜けがあるということも自覚してほしいです。

これから模試を受けるときはそういった背景も考えられるとより受ける意味が増すと思います。

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