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2019年 1月 7日 同日受験まで何をするか
こんにちは、久しぶりの海野です!
同日まで12日ですね。
今からやって同日までに確実に点数に直結するものがあります!
それは
高速マスターです!単語熟語はいうまでもなく英語の基礎ですが、基礎ができないことには点数は上がりません。
言い換えれば、まだ1800や750が残っている人は、まだまだ点数があがるということです!
点数が上がらない勉強より、点数が確実に上がる勉強の方がモチベーション上がりませんか?
せっかくの11日間、点数上がる勉強をして、同日で最高得点を出しましょう!
マスターなんてもう終わってるよ という人は、ぜひ自分の苦手分野の演習をしてください!
例えば、センターの英語の第4問で毎回点数を落としてしまうという人なら
ひたすら第4問の演習をしてください!
センターで点数を取るには、学力はもちろんですが慣れがとても重要です!
自分は、この方法で点数が上がりました!やることに悩んでいたらぜひ試してみてください!
2019年 1月 6日 高速基礎マスター進んでいますか??

こんにちは!担任助手の杉田です。
そろそろ冬休みが終わってしまいますね、、、
この冬休み皆さんはどうでしたか?
勉強を頑張った人も部活を頑張った人もいると思います。
冬休みが終わればいよいよ受験生はセンター試験本番がやってきます!
高1・高2の皆さんにとってはセンター試験同日体験受験です!
受験1年前になる高2生にとってはとても重要な模試です。東進では同日が大事と何度も聞いたと思います。
同日に向けて勉強を頑張ってきた人もいるんじゃないでしょうか。
そこで!同日で力を発揮し、高得点とるために高速基礎マスターの完全修得を必ずしましょう!
高速基礎マスターは短期間で何回も繰り返して英単語・英熟語など覚えることができるのでスキマ時間など活用して総復習ができます!
英単語1800は頻出単語が多いのでやって損なしです!
また、高速基礎マスターはセンターに特化しているので得点に直結しやすいです!
自分の今進めているものの完全修得、英単語・熟語の復習など合わせてやっていきましょう!
校舎では高速基礎マスターの期限を設定していると思います。
もし期限が切れてしまっている人は期限の再設定をしましょう!できれば同日までに完全修得しちゃいましょう!
2019年 1月 5日 あと2週間!!!

こんにちは!担任助手の高宮です。
受験生の皆さん、いよいよあと2週間になってしまいましたね…
何のことですかって?
もちろん、センター試験本番のことです!
そして、センター試験を受験するのは受験生だけではないはずです!
高1・2生の皆さんも、同日受験があります!
今回の同日受験は、全員必ず受験してほしいです!
みなさんは、自分が第一志望校合格者とどれくらい差があるかをきちんと認識する事ができていますか?
自分が第一志望校の受験者の中でどのくらいの位置にいるのかをきちんと認識する事ができていますか?
まだ受験勉強に対して本気で取り組むことが出来ていない皆さんは、今回の同日受験をきっかけとして、本格的な受験モードに入っていってもらいたいです。
また、すでに受験勉強を頑張っている皆さんは、自分の第一志望校に合格した先輩たちの同日得点を突破しましょう!
東進ではよく聞く話だと思いますが、難関大合格者ほど早期に高得点を取れるようになっています!
また、1,2年前の同日受験でどれだけの点を取れるかで二次試験の対策などの今後の勉強方針が決まってきます。
なので、今回の同日受験は、皆さんの今後の受験生活を左右する非常に重要なものになります!
いつもの模試と同じようになんとなく受けるのではなく、結果を見て、今後の勉強についていつも以上に深く考えて欲しいと思います!
2019年 1月 4日 受験はもう始まっている!
こんにちは~
赤羽校担任助手の北川です!
みなさん、三が日はどうでしたか?
帰省した人、初売りに行った人、家でまったりしてた人それぞれいると思います。
そんな中、勉強で2019年のスタートを切った高校二年生がいました。
今回紹介するのは、栄東高校二年生のO君です!
O君は1/1、1/2、1/3の三日間連続開館から閉館まで校舎に来て高3生並みに勉強していました。
今回はそのO君に、2019年の抱負を聞いてみました。

北川「どういう面で成長したいの?」
O君「自分ができるMAXの勉強量をこなしながら、そのなかでも集中して質の高い勉強にしたいです。また、満員電車でもリスニングをしたり、歩くスピードを速めたりすることで隙間時間を無駄にしないようにしたいです。」
北川「いいことだね。さっき述べたようにO君は年始開館から閉館まで校舎にきて勉強をしていたけど、どうして来れたの?」
O君「年末年始ってみんながやらない時期である分、周りと差がつけられると思いました。テレビとか見るのはその時は楽しいけど後から振り返ったら後悔するだけなので、そういった時間を勉強に充てようと思いました。」
北川「では最後に、1/19・20にあるセンター試験同日体験受験への意気込みをお願いします!」
O君「英語と数学で赤羽校で一位を取ります!!!」
このインタビューからもわかるように、O君は周りよりも早く、受験生としての意識を持ち、また行動に移すことができています。
気づけば高2生も試験まであと一年です。
O君みたいに、みなさんもいち早く受験生としての意識を持ち、受験生活を始めましょう!
2019年 1月 3日 センター試験同日体験受験申し込み受付中です!!

こんにちは!担任助手の原です!
箱根駅伝往路が終わって今日は復路ですね。
自分と同じ大学生があんなに頑張っている姿をみていると元気をもらえますね!
今日は新高校3年、2年、1年生に向けて大事なお知らせです!!
それは、「センター試験同日体験受験」について!!!
そもそも…
センター試験同日体験受験ってなんのこと??
という人のためにこれがどんなものかざっくり説明をすると、
なんと、タダで今年の受験生が受けるセンター試験と同じ日にまったく同じ問題を解くことをできるというもの。
いつもの模試と違うところは、解く問題が東進が作った予想問題ではなくセンター試験本番そのものということです。
こんな素晴らしい機会をみなさんには逃してほしくないので特長を3つほど紹介したいと思います。
特長①「同じ問題を同じ日に解ける」
先ほども言いましたが、
受験生と同じ日に同じ問題が解いてもらう試験です。
新高3生からしてみればちょうど一年前の日ということで
一年後の自分を想像して残り一年間そこからどうやって勉強していくかを考える、
また受験について改めてしっかり考えるいい機会になると思います。
特長②「全教科が受験可能」
英数国の三科目だけでなく理科・地歴公民も含めた全科目を受験する事ができます。
実際に自分が受験生になった時に受ける科目を1年前のこの時期から受けておくことで今回の結果を踏まえて
受験当日まで1年間の勉強の計画が立てやすくなるはずです。
特長③「試験実施後、中5日で帳票返却」
「この模試いつ受けたんだっけ」と模試の結果を返されて思ったことはありませんか?
受けた時の記憶がほとんど抜けたころに結果が返ってきて点数と判定だけを確認するものになってしまう経験があるはずです。
そんなのもったいなくないですか!1日費やしてせっかく解いたのにその扱い!それではその先の自分になにもつながりません!
けれどこの試験は中5日で返されるのでそうなる事も無いはずです。解いたときの記憶が薄れていくまえに分析をしっかりしましょう。
ということで以上が特長3つです。
是非お申し込みください 。











