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2018年 10月 15日 外国語学部って??

こんにちは!担任助手の海野です!
最近は、肌寒い日が多くなってきましたね!風邪ひかないように体調管理には気を付けてください!!
ところで皆さんは大学の学部についてどのくらい知っていますか??
有名な学部だと
経済学部や法学部、経営学部、文学部、理工学部などがありますね!
でも実際どんなことをやる学部なのかは知らない、分からない!って人もいると思います。
そこで今回は、自分が通っている獨協大学外国語学部(フランス語学科)について少し紹介してみようと思います!
外国語学部と言われてみなさんはどんなことを想像しますか?
獨協大学では、外国語学部は4つにわかれています!その4つとは
英語学科・ドイツ語学科・フランス語学科・交流文化学科です!
英語学科は英語力、ドイツ語学科はドイツ語力、フランス語学科はフランス語力、交流文化は英語を中心とした外国語の運用力といったそれぞれの向上 を目的にしていまうす!
なのでフランス語学科ではフランス語を勉強します!
そりゃそうだろって思いますよね笑
ですが、フランス語学科だからと言って英語をやらないかというとそうではないんです!
フランス語学科になるとフランス語は第一外国語にはなりますが、英語が自動的に第二外国語になります!
比率は大体 フランス語:英語=2:1ぐらいになります!
つまりどっちの言語も勉強するんです!
そしてこれは驚く人もいると思いますが、自分は経理の授業も取っています!
大学では学ぶことに関してある程度自由に選ぶことが出来ます!
なので、‘自分の学部とは関係ないことだけど学びたい”という場合はそれを学ぶことが出来ます!
他にも
フランスの社会の仕組みやフランスの芸術や文化
についても学びます!
こんな感じで、簡単に自分の学部について紹介しましたが、
学部について少しはイメージできましたか?
受験前のみなさんには沢山選択肢があると思います!(特に高校2年生以下)
なので是非大学の学部について調べて、自分の行きたいところについて考えてみて欲しいと思います!!
2018年 10月 14日 合格設計図とは?
こんにちは!担任助手の椛島です!
なぜか暑い日々も終わり寒くなってきました。
本格的に冬が始まりそうですね。
現在もう既にインフルエンザの時期に入っているらしいので
皆さん体調管理はしっかり気をつけましょう!
さて皆さんは
合格設計図
というものの存在を知っていますか?
合格設計図とは東進ハイスクールで取っている授業を
いつまでにどのくらいのペースで進めるのか
を計画するためにあるものです。
さてなぜこのようなシステムがあるのかというと、
このシステムを活用する事によって、
自分の受講ペースを全体的につかめるため
最低限やるべき事等がしっかり自分の中で把握でき
また、いつまでに全部の授業を終わらせられるのかが
分かるので、他の勉強も並行してしやすいのです。
このようにあらかじめ計画を立てておくことによって
今日はめんどくさいからいいやとなる事も
減ると思います。
しっかり合格設計図を活用して受講を円滑に進めましょう!
2018年 10月 13日 どんどん受講しよう!!

こんにちは!担任助手の福岡です。
とうとうセンター試験まで100日を切ってしまいましたね・・・。時間は早いものです。
1日1日を大事にしましょう!!
さて、今日は受講の話をしたいと思います。
みなさん、東進での学年が変わる時期はご存じですか?
実は、東進では12月には学年が変わります!!
高1は高2に、高2は受験生になるのです!
そこで大切な事は、残っている受講を終わらせることです!!
ここで受講が残っているとスムーズに進級する事ができません。
しかし、「まだまだたくさん受講が残っている・・・」という人もいると思います。
そんな人も大丈夫です!!
早急に担任か担任助手と面談をしてください!
そして、どれくらいのペースで受講を進めるか決めていきましょう!!
ここからが勝負です!残っている受講をどんどん進めていきましょう!!
2018年 10月 12日 全国統一高校生テストを受ける意義について

こんにちは!担任助手の原です!
涼しくなって天候もだいぶ落ち着いてきましたね。
今回は模試を受ける意義について発信しようと思います。
みなさん!!とくに高3生!!
今までいろんな塾のいろんな模試を受けてきたと思いますが、なぜその模試を受けているのか、受ける必要があるのか考えたことはありますか?
ここのところを明確に自分の中で確立させていないと、ただ模試を受けるだけになってしまい模試それ自体が時間の無駄になってしまいます。
模試を受けるメリットは自己分析ができるという点にあると思います。
また自分のできるところできないところをデータで分析されるだけでなく、
他の受験者の正否の確率と見比べることができるので、
どの問題は確実に取れなければいけないのかどの問題は落としても周りとの差が開かないかの基準をある程度知ることができます。
短い制限時間の中でより高い点数を取るためには問題の取捨選択も大事なことになってきます。
模試は、受けて終わりにせずにしっかり復習・自己分析をして本番のセンター試験でいかに高得点をとれるかを毎回毎回の模試で考え続けていってください。
2018年 10月 11日 今の時期に大切なこととは、、?

こんにちは!!担任助手の樋口です!!
最近急に寒くなってきましたね。
昨日、何も考えずに半袖短パンで学校に行ったら、寒いだけじゃなくて服装でもまわりから浮いてしまいました、、、
今度からは毎日天気予報をチェックしようと心に誓いました。
さて、話は急に変わりますが、受験生の皆さんは勉強の調子はどうでしょうか!?
二次試験の過去問は順調に解き進められていますか?
もちろん、この時期に1番大事なのは間違いなく二次試験の過去問です。
しかし、今の時期こそあえてセンター試験に目を向けてみるのはどうでしょうか!?
センター試験は自分の現状を測定するのにベストな教材だと思います。
はっきりとした点数が出るうえに、自分が覚えていないところ・苦手なところを明らかにするのも可能です。
国公立を目指す人にとっては、当然センター試験は重要なものになってきますし、そうでない人にとっても、この時期にセンター試験を定期的に解くことには大きな意味があるはずです。
赤羽校では、毎週土曜日に「センター演習会」というものを行っており、本番同様の緊張感の中でセンター試験の過去問の演習をする機会を設けています。
ぜひ、二次試験の過去問のみならず、センター試験の演習も定期的にできるように計画をたててみてください!












