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2018年 8月 29日 夏休みもあと少し!

こんにちは~~~

赤羽校担任助手の北川です!

 

8/26にセンター試験本番レベル模試がありましたが、みなさん出来はいかがでしたか?

高3生はセンター過去問で練習した分を発揮することができましたか?

高1高2生は前回の模試よりも点数を伸ばすことができましたか?

 

「たくさん解いたのに全然結果に出なかった、、、」

「前回よりかなり下がった、、、」

 

と感想はひとそれぞれあると思います。

 

でも、模試どう次につなげるか重要なのです。

終わったことをどう嘆いても結果は変わらないし、模試を受けた意味もありません。

 

どこができなくて、できるようになるためには何をすればいいのかを考えて行動しなければいけません。

 

その復習の一つの手段として高速基礎マスターを進めるなり、もう一度やりなおしてみるなりしてみてはどうですか?

 

夏休みも残りあとわずかです!

時間をたくさんとれる夏休みだからこそ、もう一度基礎に戻ってみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年 8月 28日 模試お疲れ様でした!

こんにちは!担任助手の椛島です!

皆さん模試お疲れ様でした!!

出来栄えの方はいかがでしたか??

今回の模試は夏休み後ということで皆さん色々思うところがあるかもしれませんが、

模試では点数は出来るだけ気にせず、復習に力を入れましょう!

模試というのは自分の知識の確認の場であり、単に点数を出す場ではありません。

自分がなぜその点数を取ったのか、どうして解けなかったのか

しっかり分析して、自分に足りない所をしっかり補強していってください。

模試のたびに出来ない所を潰していって、知識を積み重ねていくことが

受験に対する一番の正攻法です。

なので皆さんしっかり自己採点をして、復習をしましょう!

さて、分析に関してもう一つ。

夏がおわり、これから徐々に寒くなり秋になってきます。

秋での受験生の勉強は基本的に分析しつつ効率的に勉強しなければ

追いつけない状態になってきます。

なので基本的に過去問や問題を解いたときは分析するということを意識しましょう!

センター試験本番まで残り145日です!

残り少なくなってきましたが全力で頑張り切りましょう!

僕たちも全力で応援しています!!!

 

 

 

2018年 8月 26日 低学年のみんなへ!!

 

 

 

 

こんにちは!担任助手の原智基です。

ついにセンター試験本番レベル模試当日が来てしまいましたね。

夏の勉強の成果が100%出し切れるようにスタッフ一同祈っています!!

 

昨日、一昨日に引き続き今回は僕が行ったHRの内容を還元していきたいと思います。

僕から伝えたいことは大きく分けて2つあります。

小さな積み重ねでも継続し続けることで大きなものになっていくということ。

受験に成功するためには高1、高2の間に基本をマスターしておく必要があるということ。

 

以上二つについてそれぞれ説明すると

①について

僕は、高校生のときは吹奏楽部に所属していたのですが、基本的に普段は週6で部活があって夏休み期間中は吹奏楽部の超BIGイベントであるコンクールまで週7で毎日朝から夜まで部活をやっていました。僕自身部活は好きで勉強のために部活を休んだりやめたりすることはしませんでした。ただやっぱり成績を上げたいという気持ちもあってどっちも両立させていくことを考えたときに、自分は家では勉強ができない。とわかっていたのでとにかく少しの時間でも多く東進に登校しようと決意しました。実際高2の夏休みは部活が終わってから赤羽駅に帰ってくると時間的に東進にいられる時間が約30分くらいしかなかったのですが絶対に登校は欠かさずにしていました。そしてその少しだけに思える30分登校を夏休み中(約50日)続けたことで勉強時間は単純計算でも25時間(30分×50日)もとることができました。

勉強の習慣をつけることができ成績も

入学当初(高1:9月)60点 → センター同日(高2:1月)150点

まで伸ばすことができました。

一日30分全然長い時間をとれていたわけではないですがそれを毎日続けることができたからこそこれだけ伸びたのだと思います。

 

②について

みなさんは高3になった自分がどんな勉強をしているか想像できますか?

やっぱりめっちゃ長い長文?とか難しい応用問題?というように思っているかもしれません。

が、めっちゃ長い長文とか難しい応用問題に入れるのは基本をマスターした人だけです。

そもそも僕の言っている基本という言葉の意味は、”覚えればできるもの”というくくりのものを言っています。ここで知っておいてほしいことは学年とともに自分の勉強のレベルも上がっていくわけではないということです。受験はやはり高1、高2の間にどれだけ高3になったときに向けての準備ができたかにかかっています。

 

HRに出て気持ちを入れ替えられた人も少なくないと思いますが、行動に移さないとやはり意味のないものとなってしまうので、まずは毎日登校するというところからはじめていきましょう!!

 

 

 

2018年 8月 25日 低学年のみなさんへ

こんにちは、担任助手の高宮です!

昨日の朝は凄かったですね…

が降っている朝ってなかなか気持ちが乗らないですよね…

それでも自分を奮い立たせて暗い気持ちを吹き飛ばしましょう!

最後は根性論です。笑

 

さて、そんな気持ちを吹き飛ばせるように、昨日の北川に引き続き僕も先日実施した大学別HRの内容をここでもお伝えしたいと思います。

僕から伝えたいことは2つです。

 

一つ目

 

受験で合格するのは、最初から勉強ができる人間ではなく、合格するに値する努力をした人間だ、ということです。

みなさんの中には、難関大学に合格する人間はみんな最初から勉強が出来る人間だと思っている人はいませんか?

僕自身、東京大学に合格しましたが、最初から高い点数をとっていたわけではありません。

僕の入学直後、つまり高校2年生の最初の時期の英語の点数は、

高1の1月:94.0→高1の2月:66.5→高2の4月:88.2

でした。

けっして高いとは言えない点数だと思います。

それでも高校2年の5月頃から毎日登校を続けていって、無事に第一志望校に合格することが出来ました。

だからこそ、みなさんにも合格のために今から本気で努力してほしいと思います。

スタートはどこだろうと関係ありません。

正しい量・正しい方向の努力をすれば、結果をつかむことができます。

 

二つ目

とりあえずやってみよう!!

正直、受験勉強をずっと続けるのって大変だと思います。

部活とか、友達の遊びとか、簡単に解けるような学校の宿題に逃げた方がよっぽど楽だと思います。

でも、それでは結果は出ません。

じゃあどうするのか。

とりあえずやってみましょう!

嫌なことって、一番嫌なのは「やる前」としばしば言われます。

つまり、やってみたら意外と楽しくなったり、案外集中でいたりするものです。

だからこそとりあえずやってみましょう。

あとは毎日東進に来る習慣をつけていきましょう。

誰だって、ほとんど毎日「登校すること」はできるはずです。

どんなに気持ちが乗らなくても、そこで登校することができれば、とりあえず勉強はできるはずです。

みなさんは今自分に言い訳していませんか?やらなきゃいけないのはわかるけど大変だしこれくらいでいいや、と思っていたりしませんか?

今楽な選択肢を選ぶと、後々それは自分に返ってきます。

合格したいのならば、今から努力量を増やしていきましょう!!

まずは毎日登校から!

スタッフ一同は校舎でみなさんを待っています。

つらくなったら話しかけてください。

不安なことがあったら相談してみてください。

そのためにも、とりあえずやってみる。

毎日登校やマスターをいじるだけでも、今までとは格段に違ってくるのではないでしょうか!

 

以上が、僕からみなさんに伝えたいことです。

せっかく東進に来てるんですから頑張っていきましょう!

低学年から頑張って成績を伸ばすことができれば、自分が目指す志望校に届くことは夢ではありません。

ぜひ頑張っていきましょう!!!!

 

また、実際のHRでは、大学の紹介などもしました。

東京大学について知りたいことがあればぜひ聞きに来てください♪

 

 

 

 

 

2018年 8月 24日 高1高2のみなさん!!!

こんにちは~

担任助手の北川です!

夏休みも残り7日ですね~

あっという間だったと思いますが、みなさんは充実した夏休みにすることができましたか?

 

さて、先日低学年向けの大学別HRを行いましたが、このとき私が伝えたことをここでも発信したいと思います。

全部書くとかなり長くなってしまうため、特に伝えたいことをつほど書きたいと思います。

 

1つ目は、やったものは必ず結果につながるということです。

私は高1のころから東進に週6で登校していました。

なぜかというと自分の志望校と自分のその時の学力にかなりギャップがあり、危機感を感じていたからです。

具体的に、高2の夏英語は何をやっていたのかというと、ターゲット、スクランブルを週、授業で使ったテキストの解き直しを週していました。

その結果高2の10月模試で英語は180点を超えました。

これくらいの量をやればだれでも成績は上がるのです。

みなさんには今の勉強量で満足せずに自分の志望校に見合った努力をしてほしいと思います。

 

2つ目は受験は何とかならないことです

ある大学では、第一志望で入った割合が15%しかいないそうです。

ここからわかるのは、ほとんどの人が自分の希望する大学に入れていないということです。

それくらい受験は厳しいものであり、だからこそみなさんには悔いの残らない受験してほしいと思っています。

 

このHRに出た人に書いてもらったアンケートで、「これから毎日登校する」「高2は受験が始まっているんだ!」などといろんなコメントが見られましたが、

ぜひ、その思ったことを行動に移してほしいと思います。

 

残り少ない夏休みを少しでも充実したものにしましょう!!!

 

 

 

 

 

 

 

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