ブログ
2021年 12月 14日 共通テストまで残り1ヶ月!
皆さんこんにちは
担任助手の古田です
今日はついに12月15日
共通テストまで残り一か月となりました
今回は本番まで残り一か月って特に何を勉強すればいいの?
ということについて話していきます。
リスニング対策
私がこの一か月で勢力的に取り組んだ方が良いと思う教科はリスニング対策です
基本的に東進の生徒は10月、11月と2次試験の対策を中心に勉強をするため、あまり2次試験で問われないリスニングの対策をすることはありません
しかし、リスニングはリーディングと同じ配点であるため、非常に大切な教科です
さらに、リスニングは聴覚を使う教科のため、本番数日前に少しやればいいという教科ではありません
だからこそ、この本番1ヶ月前のタイミングでしっかりリスニング地策を行っていくことが必要なのです。
ほとんどの学校が定期テストが終わり始めたのではないでしょうか?
定期テストが終わると実質冬休みになります。この冬休みに受験勉強をスタートさせませんか?
特に高校2年生は1月からが勝負です!冬休みを使って周りと差をつけましょう!
少しでも興味のある方は是非お申し込みを!
2021年 12月 5日 年末の千題テストについて
こんにちは、赤羽校担任助手の岡田です。
12月に入り、いよいよ受験がすぐそこまでせまってきましたが 皆さん勉強は予定どうり進んでいますか?
今日は皆さんに年末恒例の千題テストをお知らせします!
東進では、毎年年末に1000題の問題をとき弱点を補強していく千題テストがあります!
①受験生対象
・英語千題テスト 12月31日実施
英語千題テストは語彙問題、文法問題、読解問題に加えて年明けの共通テスト対策のリスニング問題からなります。
・地歴公民千題テスト 12月29日実施 地歴公民千題テストは共通テストレベルから応用レベルまでの全範囲問題です。
1000問もの大量の演習で、自分の弱点を正確にチェックでき
年明けの共通テストや大学個別入試での得点アップが狙えます!
②低学年対象
英語千題テスト 12月30日
英語千題テストは語彙問題、文法問題、読解問題に加えて年明けの共通テスト対策のリスニング問題からなります。
これまでやってきた高速基礎マスターの復習やこれからの英語学習の正しい指針になります!
受験生は大学受験、低学年のみなさんは同日模試が控えているはずです。
この千題テストを乗り切ることでライバルと差をつけ、成長した姿で新年を迎えましょう!
2021年 12月 3日 入試本番で緊張しない方法
こんにちは。担任助手の宮本です。
長い長い受験勉強もあと数カ月で終わりを迎えてしまいます、
少し寂しいですね、、、。
大学入学共通テストが近づいているということで、
今回は『入試本番で緊張しない方法』についてお話ししたいと思います。
私が考える緊張しない方法とはズバリ、
【本番を想定したシミュレーションを行うこと】です。
簡単に言うと、入試日程や時間割通りに過去問を解くということです。
例えば、
共通テストならば土日で全く同じ時間割で共通テストの過去問を解く。
私立入試ならば週単位で過去問を解く。
(月曜は早稲田、水曜は慶應、土曜は青学など)
しかし、ただ時間割通り解くだけでは意味がありません。
前日の過ごし方(食事睡眠、勉強内容)、当日の食事、入試当日後の過ごし方、科目間のすき間時間の利用法、
これらに気を配るのです。
まさに本番と同様の状況化を想定した生活を送るということです。
ここまでシミュレーションを行うことができれば、入試本番も以前と同様の
環境下でパフォーマンスを発揮することになるので緊張しにくくなるというわけです。
それでももし緊張してしまったら…
私なりの緊張克服方法を参考までに紹介したいと思います。
①深呼吸
これは鉄板ですね。
②笑う
口角を上げ無理やりにでも笑顔作ると、ポジティブな
感情が芽生えるという実験データがあります。
③解ける問題から解く
数秒見て分からないと思った問題は飛ばしまくりましょう。
問題が解けたという実感が焦りを抑えてくれます。
※そもそも緊張することは悪い事じゃない
適度な緊張はむしろパフォーマンスを上げます。また、緊張するということ、それは今まで皆さんが一生懸命大学受験に向き合い
全力で勉強に励んできたからこそだと思います。その真剣さや努力があるからこそ緊張するのです。
むしろ緊張できていることに喜ぶくらいの気概で臨むのもありだと思います。(私はそうしてました笑。)
あと残り数カ月できることはすべてやり切ってください、
私たちも全力で皆さんをサポートします!!!
2021年 12月 3日 12月の模試の目標点決まっていますか?
こんにちは、担任助手の新です。
共通テスト本番まで残り約1ヶ月となりましたが、受験生の皆さんは勉強の方は順調に進んでいますでしょうか?
勉強が順調に進んでいない人も進んでいる人も本番前最後の共通型の模試が12月12日に迫っています。
この模試で受験生の出願校を最終的に決定していくとても大事な模試です。
受験生の皆さんは志望校によって本番の取りたい点数が違うと思いますが、しっかりと目標とする点数は決まっているでしょうか?共通テストの得点を利用して志望校のどこのラインまでを出願するかの作戦があると思いますが、
どのような作戦を立てていたとしても目標とする得点ラインを決めるのはとても大事なことです。
だからこそ、今回のブログのタイトルにもあるように12月の模試の目標点を決めて欲しいのです!
例を出すと、東大・京大、早慶などが第一志望校でMARCHを共通テストで合格したいのであれば、
本番で全体で9割程得点を取る力が必要ですし、
MARCHが第一志望校で日東駒専を共通テストで合格したいのであれば、
本番で全体で8割程得点を取る力が必要になってきます。
このことから、今回の模試では本番に取るべき得点の割合から1割程を引いた点数が取れていると順調に勉強が進んでいると言えるので、目標点が具体的に思い浮かばない人は参考にしてみてはどうでしょうか!
共通テストまで50日を切っているので、自分に必要なことを考えて時間を無駄にせずに勉強していきましょう!
2021年 11月 30日 定期テスト期間も受講を進めよう!!
こんにちは!赤羽校担任助手の岡田です!
上着を着ないと寒い季節になりましたね。
上着やカイロで身体を冷やさないようにしましょう!
皆さんはそろそろ期末テストの勉強をする頃でしょうか?
定期テストの勉強で受講やマスターが滞っていませんか?
今日は定期テスト期間中の受講やマスターの重要性について話していきます!
皆さんが定期テストの1週間前から受講やマスターをしないとすると
1回のテストで2週間=14日のブランクができてしまいます!
高校3年間で14回テストがあるので14回×14日=196日のブランクができてしまいます。
毎日受講した生徒との差は196コマ=8講座分もの差が生まれてしまいます!
やはりテスト期間中に差がつくことがわかりましたね
1月の同日模試まで2ヶ月をきっているので
しっかり受講やマスターを進めていきましょう!









