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2019年 6月 26日 なぜ予定を立てるのか

 

こんにちは!担任助手の原です。

暑くなったり雨が降ったり最近は天気の変化が忙しいですね。

僕はこの間エアコンをつけっぱなしで寝ていたら風邪をひいてしまいました。笑

みなさんも風邪には十分気をつけてください。

 

今日は1つみなさんに質問をぶつけようと思います。

普段予定を立てろ立てろとよく言われると思うのですが、

なぜ、

予定を立てなければいけないですか??

考えたことはありますか?

予定を立てることが毎週の面倒臭い事務作業になっていませんか?

こんなの書いて何の意味があるんだよって。

そんな気持ちで書いた計画なんて守ろうという気持ちにもなりませんよね。

そんなのただの時間の無駄だと思いますよね。

そうです。時間の無駄なんですよ。

だから、今日のブログではみなさんが立てている週間予定の内容をレベルアップすべく予定を立てる必要性について発信していこうと思います。

まず先ほどの問いについて、

理由は、

時間に限りがあるから。

だと僕は思っています。

時間に限りがあるから無尽蔵に試行錯誤はできません。

しかし受験生が成績を上げるためには自分にあった勉強方法を見つける必要があります。

それを見つける方法は試行錯誤しかありません。

限りある時間の中で最大限試行錯誤をするためには時間を効率よく見つけ、効率よく使う必要があります。

そして勘のいい人はわかってしまったかもしれないですが、その効率よく…を行うために一番最適なのが予定を立てることなんです!!

予定を立てることによって自分の空いている時間を可視化できて、さらにその時間をどのように過ごすか作戦を立てることができるんですね。

やることが多すぎてどうしたらいいかわからない、時間が全然ないという危機的状況だからこそ予定を立てて志望校合格を果たせるように予定立てを徹底しましょう。

これからまた1週間頑張りましょう!!!

 

 

 

2019年 6月 25日 苦手分野を潰していこう!

みなさんいかがお過ごしでしょうか?

どうも担任助手の古月です!

そろそろ期末テストが近い人も多いのではないでしょうか?テストを言い訳にせず受講・マスターも怠らずにやっていきましょう!

さて、今日は苦手分野の克服法を紹介します!

①得意分野(科目)と苦手分野(科目)を交互にやる→モチベーションの維持につながってやる気アップ!

②分からないのがどこかはっきりさせて質問しに行く→一回で不明点を洗い出して解決!

③模試後に重点的に早く復習→できなかった問題がピンポイントでわかる!

自分も現役時代はこのようにして苦手分野を減らしていったので皆さんも参考にしてみてください!

 

 

2019年 6月 24日 マスターでこまめにアウトプットを!

みなさん、こんにちは、担任助手の古月です!

だんだんと夏本番が近付いてきて、気温もぐんぐん上昇して行きますが、体調にくれぐれも気を付けて勉強を頑張りましょう!

 

さて、皆さんは受講を頑張っている中で、インプットばかりになっていないでしょうか?

学校の授業もそうですが、受講は先生が教卓の前で皆さんに知識を与えてくれます。

確かにわかりやすいかもしれませんが、それで授業の内容が定着したかどうかは分かりません。

マスターや参考書を使ってこまめにアウトプットするのも授業同様に大切になってきます。

どうアウトプットすればいいかわからない人もいるかもしれませんので説明します。

まず受講の後に受けた科目の習った範囲のマスターをやります。それだけで終わらせず、2,3日くらい日を空けてもう一度アウトプットします。そしてさらに1週間

時間をおいてもう一度アウトプットします。

これを毎回続けることではじめて授業の内容が身についたと言えるでしょう。

こまめにアウトプットすることで記憶を持続させましょう!

 

 

2019年 6月 22日 確認テスト

こんにちは、担任助手の澤井です。

皆さん受講は思うように進んでいますか???

今回は受講と密接に関わりのある確認テスト、修了判定テストについて話していきたいと思います。

まず役割ですがともに自分がどの程度講座を理解しているかを把握するテストです。

受講している間はただ受け身になっているため理解しているつもり多いです。

確認テスト、修了判定テストはそれを防ぐためにあります。

また講座を受けてから時間を置くと確認テストや修了判定テストは効力が薄くなります。

まだ確認テスト、修了判定テストが残っている人は早急に復習し受験しましょう!

2019年 6月 21日 「量」あってこその「質」

こんにちは!担任助手の樋口です。

6月でこの暑さとなると、7月・8月はどうなってしまうんでしょうか、、、。

先が思いやられますね、、、。

 

さて、今日は巷でよく聞くであろう「量×質」という考え方について話そうと思います。

成績の伸び=量×質 という考え方は何も間違っていないし、絶対に意識すべきポイントです。

ただ、質を意識するうえで大事なのは、量をこなしていることが前提となっていることです。

全然勉強してないのに、質ばっか拘っていても成績は間違いなく伸びません。

逆について言うと、質は多少雑だとしても圧倒的な量をこなせば、間違いなく成績は上がってきます。

英語であれば、ひたすら単語を覚えたり、文法の問題を解いたり、長文の問題を解くだけでも一定のラインまでは成績は伸びます。

(一定のラインを超えると、質が非常に重要になってくるように感じますが、、、。)

もちろん、量×質のどちらも注視することは重要です。

ただ、質を高めるうえで量をこなしていることが前提となっていることだけでも理解してくれれば、今回のブログを書いた甲斐があったと思います!

 

 

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