校舎の様子 | 東進ハイスクール赤羽校|東京都

校舎の様子

校舎長の言葉

東進ハイスクール赤羽校 校舎長 田村奈保子

こんにちは!東進ハイスクール赤羽校 校舎長の田村奈保子と申します。
全ての人は、それぞれの個性を活かして将来社会・世界で活躍する“可能性”を持っています。その可能性や志を発見できるかどうかは、たくさんの人と関わり刺激を受けながら自分自身と真剣に向き合うことができるかどうかで決まります。
大学受験は、高校生にとって人生を左右する程の大きなターニングポイントです。それだけ大きなものだからこそ、将来について真正面から向き合ってください。そして、自分で決めた志・目標の実現に向かって全力で努力をしましょう。
赤羽校は、一人ひとりの可能性を信じて将来を一緒に考え、第一志望校合格という大きな目標を達成するよう日々指導をしています。赤羽校で一緒に自分の理想とする道に進んでいく第一歩を踏み出しましょう!

 

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担任助手の紹介

高宮 康大 くん 東京大学 文科Ⅲ類
海城高等学校 卒 硬式テニス部 東進ハイスクール赤羽校 OB
高宮 康大 くん 東京大学 文科Ⅲ類
担任助手として一言
大学受験が終わったのはつい最近のことです。東進で2年間担任や担任助手の方々からの多くのサポートにより、無事に志望大学に合格することができました。担任助手になり生徒の指導をすることで、その恩返しをしていきたいと思っています。もちろん第一志望校合格だけがすべてではありません。合格を通過点に自らの夢に向かって努力できるような機械づくりなどの指導を目指したいです。一緒に頑張りましょう!
宮之原 風華 さん 早稲田大学 法学部
小石川中等教育学校 卒 軽音楽部 副部長 東進ハイスクール赤羽校 OG
宮之原 風華 さん 早稲田大学 法学部
担任助手として一言
受験勉強は決して楽なものではないと思います。私自身も高校3年生の9月まで部活を続けていたため、部活と勉強の両立に苦労しました。しかし、限られた時間で精一杯の努力をすることでただ合格を勝ち取るだけでなく精神的にも成長することができたと思います。部活や行事せ忙しい人も多いと思いますが、せっかく受験を経験するのなら今自分にできるベストを尽くしてください。大変な分、多くのものを得られると思います。全力でサポートします!頑張りましょう!
樋口 廉 くん 筑波大学 人文・文化学群
海城高等学校 卒 野球部 主将 東進ハイスクール赤羽校 OB
樋口 廉 くん 筑波大学 人文・文化学群
担任助手として一言
僕は、勉強はもちろん部活に関しても真剣に取り組んでいたので、それらの経験は存分に生かしていこうと思っています。また、自分が後期で合格をもらったように、皆さんにも最後まで努力し続けてほしいと考えています。そのためにできるサポートはなんでもしていくので、よろしくお願いします。受験勉強は決して楽なものではありませんが、何か一つのことに一生懸命になれるいい機会なので、将来の役にも立つはずです。一緒に頑張りましょう!

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上原 由巳 さん 慶應義塾大学 理工学部
跡見学園高等学校 卒 バスケ部 部長 東進ハイスクール赤羽校 OG
上原 由巳 さん 慶應義塾大学 理工学部
担任助手として一言
受験は孤独なものだと考えていませんか?確かに試験は誰も手伝ってくれません。しかし、そこにたどり着くまでの期間は多くの人が支えてくれます。私たち担任助手も皆さんに寄り添い、受験を全力でサポートします。些細なことでも何かあれば相談に乗ります!受験で一番大切なのは、どれだけ自分を信じて臨めるか、また、辛いことが多い中でどれだけ楽しめるか、だと思います。一緒に頑張りましょう!
矢内 健 くん 早稲田大学 人間科学部
広尾学園高等学校 卒 野球部 主将 東進ハイスクール赤羽校 OB
矢内 健 くん 早稲田大学 人間科学部
担任助手として一言
勉強と部活の両立が厳しいと感じている人は少ないと思います。私も野球部に所属しており、そのように感じたことは何度もあります。しかし、是非最後までやり切ってください。努力してきた日々はかけがえのない思い出に変わり、辛いことを乗り越えたという自信にもつながると思います。不安や悩みがあれば気軽に相談して下さい。皆さんの高校生活が最高の思い出となるようにサポートしていこう思います。
藤田 樹 くん 明治大学 法学部
文京高等学校 卒 野球部 東進ハイスクール赤羽校 OB
藤田 樹 くん 明治大学 法学部
担任助手として一言
高いレベルの大学となると倍率も高くなり、不合格者が合格者の何倍もいるのが、あたり前です。そんな中、第一志望校に合格できる人は、ほんの一握りです。しかし、この一度しかない人生で、後悔するようなことは絶対にしてほしくないと思います。「これだけ頑張ったならダメでもしょうがない。」と思える程の努力をした人が目標を達成し、そうした経験が人を強くするのだと思います。今こそ共に、本気で頑張りましょう!
杉田 唯 さん 清泉女子大学 文学部
東京成徳大学高等学校 卒 テニス部 副部長 東進ハイスクール赤羽校 OG
杉田 唯 さん 清泉女子大学 文学部
担任助手として一言
大学受験を通して学ぶことはたくさんあります。学力面だけでなく精神面でも今まで気づかなかったことを受験を通して気づきます。その中で成長するもしないも自分次第だと思います。そこで大きく成長できるように全力でサポートするので勉強はもちろん目の前のことに全力を尽くしてください。共に全力を尽くして受験を乗り越えましょう!
城戸 将太 くん 明治大学 経営学部
國學院高等学校 卒 野球部 東進ハイスクール赤羽校 OB
城戸 将太 くん 明治大学 経営学部
担任助手として一言
受験勉強は長くて辛く感じることが多いと思いますが成長できるチャンスでもあると思います。自分の未来は自分次第でいくらでも変えられると思うので一緒に頑張りましょう!また今の自分から成長していくためにも日々の努力を大切にし、たくさんの壁にぶつかってください!その経験が自分を強くします!そして困った時こそ担任助手を活用してください。必ずサポートします!受験を通して共に成長して行きましょう!継続は力なり!
太田 博也 くん 中央大学 理工学部
文京高等学校 卒 サッカー部 東進ハイスクール赤羽校 OB
太田 博也 くん 中央大学 理工学部
担任助手として一言
大学受験は大変だし辛いというイメージがあると思いますが、本気でやれば今まで気づかなかったことに気づいたり新しい自分が見つかるかもしれません。僕も大学受験で大きく変わることができました。そのきっかけを与えてくれたのが東進ハイスクールでした。大学受験は簡単に越えられるような壁ではありませんが僕たちが全力でサポートします!一緒に頑張りましょう!
篠原 光 さん 立教大学 コミュニティ福祉学部
浦和ルーテル学院高等学校 卒 聖歌隊 部長 東進ハイスクール赤羽校 OG
篠原 光 さん 立教大学 コミュニティ福祉学部
担任助手として一言
高校生のみなさん!みなさんは、何のために第一志望校を目指していますか?『自分の夢や志を実現するため』そうあってほしいなと思います。私は高校生のとき、なんとなくの雰囲気で大学選びをしていました。しかし、担任助手の人に『大学受験がゴールではない』という話を聞き、自分が本気で行きたい大学はどこなのか、考え直すきっかけになりました。私たち担任助手は、みなさんの夢を全力で応援します!ぜひ一緒に受験勉強を頑張りましょう!
高松 宗一郎 くん 首都大学東京 都市環境学部
都立富士高等学校 卒 東進ハイスクール池袋校 OB
高松 宗一郎 くん 首都大学東京 都市環境学部
担任助手として一言
私は大学受験を通して、自分で考えて勉強することの重要さを学びました。人から言われたことだけをこなしているような勉強だけでは思うように成績は伸びません。工夫して勉強し、自分なりの方法を確立してください。そして何より、努力は未来への投資です!全力を出すことによって、自分の中での価値観が変わり、人間的にも成長することができます。私も全力でみなさんのサポートをするので一緒に頑張りましょう!
橋田 拓巳 くん 明治大学 商学部
淑徳巣鴨高等学校 卒 サッカー部 東進ハイスクール赤羽校 OB
橋田 拓巳 くん 明治大学 商学部
担任助手として一言
大学受験を通して、学力はもちろん、人間的にも大きく成長する事ができます。そのような貴重な時間を最大限に過ごすために、私達担任助手が全力でサポートします。たくさんの困難や苦しみを乗り越えることによって、見えることがたくさんあるはずです。人生で一番成長した実感を得られるように、共に頑張っていきましょう!
北島 祥太 くん 明治大学 経営学部
國學院久我山高等学校 卒 野球部 東進ハイスクール赤羽校 OB
北島 祥太 くん 明治大学 経営学部
担任助手として一言
人生の中で大学受験は大きなターニングポイントになるもののひとつであります。その中で得られるものはやはりきっと一生役に立つようなことばかりであると思います。ただ、それだけ悩むことかんがえることも多くなると思いますが、自分で考えることは人生において非常に大事な力になると思います。考えることを楽しみながら大学受験を人生で一番充実した期間にできるよう一緒に頑張って行きましょう。

校舎イベント紹介

特別公開授業

特別公開授業

赤羽校では年に数回「特別公開授業」を行っています。生徒達を中心に実行委員を組織し、準備から当日の運営までを任せています。東進の実力講師陣の授業を生で受けられるチャンスということで生徒達も準備に熱が入ります。実行委員として共に仕事をした仲間と、ライバルとしてその後互いに刺激し合える仲間になることも少なくありません。講師の先生の迫力ある授業で勉強に対するモチベーションが上がり、現在第一志望校合格に向かって受験勉強に励んでいる生徒もいます。また、この特別公開授業をきっかけに赤羽校に来校し、赤羽校で受験勉強をスタートさせた生徒も大勢います。東進生にもそうでない人にもとても良い効果のあるイベントの一つです。

決意表明会

決意表明会

学年の変わり目、長期休暇前、受験期などに行われる校舎イベントが「決意表明会」です。これらの節目の時期に目標を再確認することで、最後までやりきる気持ちを持つことが目的です。担任・担任助手からの激励や生徒同士が夢・目標を語り合うことで第一志望校合格への決意を固めていきます。このイベントを通して生徒同士、また担任・担任助手との信頼関係が一層固まっています。受験指導のプロである担任や受験生としての先輩である担任助手から受験に対する意識や経験談なども語られます。受験に対して精神的にとてもいい刺激になるという感想が毎回多く見受けられます。会の最後には担任助手による音頭のもと、全員で一丸となり決意を唱和して締めくくります。

塾内合宿

塾内合宿

「塾内合宿」も赤羽校が力を入れているイベントの一つです。塾内合宿は高1・2生を主な対象として、長時間、自主的に勉強する習慣を身につけることを目標として行っています。班対抗で単語の暗記を競ったり、夢や目標に対するグループワークで受験に対するモチベーションを上げていきます。塾内合宿を終えた生徒は「ライバルが見つかった!」「目標が明確になりやる気が出た!」という生徒が多く、その後の学習効率がアップしています。生徒とスタッフが共にやり抜く、このイベントは赤羽校のチームとしての団結した雰囲気の要因の一つです。