現役合格おめでとう!!
2025年 赤羽校 合格体験記
明治大学
総合数理学部
現象数理学科
石橋一真 くん
( 豊島高等学校 )
2025年 現役合格
総合数理学部
僕が東進に入学したのは高2の1月で、入学したときに担任助手の方が面談で親身になって考えてくれました。そのおかげもあり、学習計画通りに受講や高速マスター基礎力養成講座などを進めることができました。
僕が東進に入ってから最も記憶に残っているのが志望校別単元ジャンル演習講座です。出題された問題に落ちると課題が増えていき、受かると減っていくもので受かるまで続けていました。また、このコンテンツをやる期間は長く大変でしたが、その分受かったときの達成感があり、それが志望校別単元ジャンル演習講座をやるためのモチベーションアップにつながりました。そのため、志望校別単元ジャンル演習講座は僕にとって一番大変だと感じたのですが、すごく為になりました。
志望校に受かったとき、今までにないくらいの達成感を感じ、今までの努力が報われて頑張って良かったと思いました。
僕が東進に入ってから最も記憶に残っているのが志望校別単元ジャンル演習講座です。出題された問題に落ちると課題が増えていき、受かると減っていくもので受かるまで続けていました。また、このコンテンツをやる期間は長く大変でしたが、その分受かったときの達成感があり、それが志望校別単元ジャンル演習講座をやるためのモチベーションアップにつながりました。そのため、志望校別単元ジャンル演習講座は僕にとって一番大変だと感じたのですが、すごく為になりました。
志望校に受かったとき、今までにないくらいの達成感を感じ、今までの努力が報われて頑張って良かったと思いました。
立教大学
文学部
文学科/文芸・思想専修
長沼志依 さん
( 狛江高等学校 )
2025年 現役合格
文学部
私は高校3年生の7月から東進に入りました。遅れを取り戻すために、毎日登校して受講を頑張りました。部活動の引退が9月と時期が遅かったため、夏休みの間は部活動との両立を意識し、それ以外の時間は全て勉強時間に当てました。勉強を始めた当初は共通テスト本番レベル模試の英語の点数が5割程度でしたが、12月ごろに7割、本番では8割後半を取ることができました。
志望校別単元ジャンル演習講座では、自分が苦手としていた世界史が中心として出題されており、苦手の克服につながりました。今まで感覚に頼って解いていた国語も、受講を通して解き方や文の構造についてく論理的に理解することができるようになりました。立教大学は過去問で出た問題が多く出題されるので、過去問をたくさん解くことができたのは、大きなアドバンテージになったと思います。部活動をしている人は両立が難しいと感じることもあるかもしれませんが、どちらも悔いの残らないように頑張ってください。
志望校別単元ジャンル演習講座では、自分が苦手としていた世界史が中心として出題されており、苦手の克服につながりました。今まで感覚に頼って解いていた国語も、受講を通して解き方や文の構造についてく論理的に理解することができるようになりました。立教大学は過去問で出た問題が多く出題されるので、過去問をたくさん解くことができたのは、大きなアドバンテージになったと思います。部活動をしている人は両立が難しいと感じることもあるかもしれませんが、どちらも悔いの残らないように頑張ってください。
法政大学
経営学部
経営戦略学科
吉田新 くん
( 成城高等学校 )
2025年 現役合格
経営学部
僕は東進に早めに入って良かったと思うことがあります。僕は高1の冬に東進に入学して、勉強を開始しました。始めの方はとりあえず東進に行くことを目標にしていました。そうすることによって、東進に行くことを習慣化することができました。東進に行くことを習慣化することによって受験期の勉強に対する意識を高く保つことができました。
東進で役に立ったと思うコンテンツは志望校別単元ジャンル演習講座です。このコンテンツはAIがその時の自分の段階に適した問題を出してくれます。このコンテンツを使う時期は、とりあえず問題量をこなすことが必要なので、とても役に立ちました。またこのコンテンツを使うためには受講を終わらせる必要があったので、僕は早めに終わらせました。
僕の場合、第一志望校を高く設定して、それによってモチベーションを保つことができて、合格に向けてできることを最大限にできたので受験の後悔はまったくないです。僕は将来、テレビ局などでバラエティ番組を作る人間になりたいと思っているので大学で学んだことを活かしてその夢を叶えていきたいです。
東進で役に立ったと思うコンテンツは志望校別単元ジャンル演習講座です。このコンテンツはAIがその時の自分の段階に適した問題を出してくれます。このコンテンツを使う時期は、とりあえず問題量をこなすことが必要なので、とても役に立ちました。またこのコンテンツを使うためには受講を終わらせる必要があったので、僕は早めに終わらせました。
僕の場合、第一志望校を高く設定して、それによってモチベーションを保つことができて、合格に向けてできることを最大限にできたので受験の後悔はまったくないです。僕は将来、テレビ局などでバラエティ番組を作る人間になりたいと思っているので大学で学んだことを活かしてその夢を叶えていきたいです。
筑波大学
人間学群
障害科学類
山崎信綱 くん
( 順天高等学校 )
2025年 現役合格
人間学群
僕が本格的に勉強を始めたのは、東進に入学した高校2年生の11月でした。学校の同じクラスの友達が予備校に入学し始め、僕も自分で進んで勉強できるタイプの人間ではないので、親と相談し、仲の良い友達が入学した東進ハイスクールの赤羽校に入学を決めました。
僕が東進に1年半通い勉強した中で、最も印象に残っている勉強内容は、志望校別単元ジャンル演習講座を用いた演習です。志望校別単元ジャンル演習講座がなかったら、志望校に合格することはできなかったと思います。僕は個人的に、単語帳などを使って基礎を固める勉強方法は合わなかったので、時間がある限りこのコンテンツを用いて演習に取り組みました。英単語や古文単語などは、あまり多くは覚えていない段階でもたくさんの長文などの入試問題を読み、人よりも多く、丁寧に解説を読み、復習に励みました。それによって、入試に出る頻度が高いような用語や単語を優先的に覚えることに繋がり、効率的に勉強を進められました。そしてまた、それと同時に実際の英語や古語の長文を読む感覚をもつかめるようになりました。
また、すでに基礎を詰め込んだある程度のレベルの学力を持つ生徒、科目にも大いに有効だと思います。僕にとってはそれが、生物でした。生物は40コマの受講をした後で、基礎知識は十分と一定ほどついていた状態でした。ですが、志望校別単元ジャンル演習講座で出てくるのは、レベルは様々ではありますが、すべて入試問題です。そうなるともちろん単純な知識だけでは解けない問題も多く、苦労しましたが、論理的に実験の考察や思考を行う力がついたり、入試問題特有のより発展的な人体や生態系のより詳細な知識も多く身に着けることができました。
僕が1番志望校別単元ジャンル演習講座でよいポイントだと思うのは、進んで学習を進める意欲を掻き立てる制度が多く含まれていることです。目標の提示や、次々と難度の高い問題が提示されるこの仕組みにより、ロールプレイングゲームのように楽しくハイペースで学習を進めることができました。
正直、僕はそこまで緊張するタイプの人間ではないので、試験当日や合格発表の時もそこまで緊張しませんでした。でも、それも、心の奥深くで、自分のそれまでの勉強を鑑みたときに、ここまでやったんだから自分ならできるという自信ができていたからだと思います。だから、合格したときも、安心という感情が大きかったです。
『受験は団体戦』というのはよく言われるキャッチフレーズではありますが、東進に通っていると、その真意がよくわかります。チームミーティング等での生徒や担任助手の方との交流などの協力面に加え、個人的に模試のランキングはライバル精神を刺激されすごく励みになりました。それまでほとんど交流していなかった人がすごく頑張っていい成績をとっているのを見て、それに追いつこうと自分も頑張り、それを見た人がまた僕やさらに上の人に追いつこうと頑張る、そんな連鎖がより顕著にこの東進では見られます。これが一人で戦っているように見えて、周りの人の存在のもとで戦っているという現象だと思います。
これからは担任助手として、この経験をもとに生徒を合格させることがメインになるので、この東進に来てくれた生徒の皆をしっかり応援するし、押すだけじゃなく引っ張っていきます。ぜひついてきて、一緒に合格を目指しましょう!
僕が東進に1年半通い勉強した中で、最も印象に残っている勉強内容は、志望校別単元ジャンル演習講座を用いた演習です。志望校別単元ジャンル演習講座がなかったら、志望校に合格することはできなかったと思います。僕は個人的に、単語帳などを使って基礎を固める勉強方法は合わなかったので、時間がある限りこのコンテンツを用いて演習に取り組みました。英単語や古文単語などは、あまり多くは覚えていない段階でもたくさんの長文などの入試問題を読み、人よりも多く、丁寧に解説を読み、復習に励みました。それによって、入試に出る頻度が高いような用語や単語を優先的に覚えることに繋がり、効率的に勉強を進められました。そしてまた、それと同時に実際の英語や古語の長文を読む感覚をもつかめるようになりました。
また、すでに基礎を詰め込んだある程度のレベルの学力を持つ生徒、科目にも大いに有効だと思います。僕にとってはそれが、生物でした。生物は40コマの受講をした後で、基礎知識は十分と一定ほどついていた状態でした。ですが、志望校別単元ジャンル演習講座で出てくるのは、レベルは様々ではありますが、すべて入試問題です。そうなるともちろん単純な知識だけでは解けない問題も多く、苦労しましたが、論理的に実験の考察や思考を行う力がついたり、入試問題特有のより発展的な人体や生態系のより詳細な知識も多く身に着けることができました。
僕が1番志望校別単元ジャンル演習講座でよいポイントだと思うのは、進んで学習を進める意欲を掻き立てる制度が多く含まれていることです。目標の提示や、次々と難度の高い問題が提示されるこの仕組みにより、ロールプレイングゲームのように楽しくハイペースで学習を進めることができました。
正直、僕はそこまで緊張するタイプの人間ではないので、試験当日や合格発表の時もそこまで緊張しませんでした。でも、それも、心の奥深くで、自分のそれまでの勉強を鑑みたときに、ここまでやったんだから自分ならできるという自信ができていたからだと思います。だから、合格したときも、安心という感情が大きかったです。
『受験は団体戦』というのはよく言われるキャッチフレーズではありますが、東進に通っていると、その真意がよくわかります。チームミーティング等での生徒や担任助手の方との交流などの協力面に加え、個人的に模試のランキングはライバル精神を刺激されすごく励みになりました。それまでほとんど交流していなかった人がすごく頑張っていい成績をとっているのを見て、それに追いつこうと自分も頑張り、それを見た人がまた僕やさらに上の人に追いつこうと頑張る、そんな連鎖がより顕著にこの東進では見られます。これが一人で戦っているように見えて、周りの人の存在のもとで戦っているという現象だと思います。
これからは担任助手として、この経験をもとに生徒を合格させることがメインになるので、この東進に来てくれた生徒の皆をしっかり応援するし、押すだけじゃなく引っ張っていきます。ぜひついてきて、一緒に合格を目指しましょう!
東京都立大学
システムデザイン学部
インダストリアルアート学科
佐野琥太郎 くん
( 浦和実業学園高等学校 )
2025年 現役合格
システムデザイン学部
僕が東進に入った時期は2年生の3月だったのですが、それまで勉強はしていても復習をしていなかったり、何をやればいいのかわからなくてやみくもにやっていました。それなので、あまり模試の成績も変わらなくて東進に通ったことで明確にやることができて、スムーズに勉強を進めることができました。東進は自分でやりたいときにやりたいだけ授業を受けられるのでよかったです。
また、僕が志望していた大学の二次試験には絵を描く試験があり、それのために美術予備校にも通っていても、自分のペースで進められてよかったです。東進の映像による授業の中でも受験数学の文理共通と理系のテキストは何回も間違えた問題を復習したことで、私立の問題で似たような問題がたくさん出て、非常に助かりました。また、難関化学の授業もわかりやすく、最初はすべての単元で基礎から教えてくれて、テキストもまとまっていて後からみてもわかりやすく、よかったです。
合格した時はとてもうれしかったです。大学に行ったら幅広いデザインを学んで音楽にまつわる製品を作りたいです。また、システムデザイン学部では、大学院に行く人が多いので、僕も院に行ってから就職しようと考えています。これから受験をする皆さん、思い詰めている人もいるかもしれませんが、気楽にとりあえず勉強するかというマインドで勉強を続けてもらいたいです。受験で絵を使う人もいると思うのですが、試験では意外と学力テストと雰囲気は変わらなかったです。応援しています!
また、僕が志望していた大学の二次試験には絵を描く試験があり、それのために美術予備校にも通っていても、自分のペースで進められてよかったです。東進の映像による授業の中でも受験数学の文理共通と理系のテキストは何回も間違えた問題を復習したことで、私立の問題で似たような問題がたくさん出て、非常に助かりました。また、難関化学の授業もわかりやすく、最初はすべての単元で基礎から教えてくれて、テキストもまとまっていて後からみてもわかりやすく、よかったです。
合格した時はとてもうれしかったです。大学に行ったら幅広いデザインを学んで音楽にまつわる製品を作りたいです。また、システムデザイン学部では、大学院に行く人が多いので、僕も院に行ってから就職しようと考えています。これから受験をする皆さん、思い詰めている人もいるかもしれませんが、気楽にとりあえず勉強するかというマインドで勉強を続けてもらいたいです。受験で絵を使う人もいると思うのですが、試験では意外と学力テストと雰囲気は変わらなかったです。応援しています!







