11月 | 2019 | 東進ハイスクール赤羽校|東京都

ブログ 2019年11月の記事一覧

2019年 11月 29日 ~冬期合宿体験談~

こんにちは~

赤羽校担任助手の北川です~

昨日に引き続き、冬期合宿について話したいと思います!

 

私は、ちょうど三年前の高2の冬に冬期合宿に行きました。

私は高1の夏から東進に通い、そこからほぼ毎日校舎に来て勉強していましたが、

このままの勉強量で第一志望に受かるのかが不安になり、合宿に行こうと思いました。

また、自分より成績もよく、勉強量も多くこなしている友達が合宿に行くと決めたことも大きかったです。

 

4日間英語をひたすら勉強するこの冬期合宿ですが、これはただ英語の学力をあげるためだけのものではありません。

これも一つの目的ですが、それ以上に自分では知る事が出来なかった天井を知ることができる機会だと思います。

だからこそ、英語の学力を上げたい人はもちろん、周りよりいち早く受験生としてのスタートダッシュをしたいと少しでも思っている人にも行ってほしいです!

 

合宿に行ったから行動が変わるとは限りませんが、自分次第で大きく成長する事が出来ます!

ぜひ、興味がある人は話を聞いてみてください!

 

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2019年 11月 28日 「冬期合宿」でよりパワーアップした自分になろう!

 

こんにちは~

赤羽校担任助手の北川です~

現高2高1生にとっては東進の学年が上がるタイミングの12/1まで残りわずかになってきましたね…!

意識や行動は日に日に変わってきましたか??

最近赤羽校ではマスターを1日1000ステージやるようになった生徒や、毎日登校するようになった生徒がぼちぼち増えてきました!

めちゃくちゃうれしいです!!

皆さんの天井がすこしずつ上がってきたような気がします…!

でもまだほとんどの生徒が新学年の勉強量をこなせていないように感じます。

高3になったらもう少しやらないといけないなと心の中では感じていてもまだ実際に行動に移せていない人!

そんな新高3生には「冬期合宿」に参加してほしいと思います。

冬期合宿とは12/26~29の4日間に全国の新高3生が集まって英語だけを勉強するイベントです!

朝7時から夜12時まで勉強をやりこむので、どんな生徒でも合宿が終わったころには絶対に成長出来ます!

このままの勉強量で高3生になっても大丈夫なのかと少しでも感じている人はぜひ行ってほしいです。

朝から晩まで全員で勉強するという厳しい環境に身を置けば、半強制的にも自分の天井は上がります!

 

ちなみに私もこの冬期合宿に参加したので、少しでも興味がある人はぜひ話しかけてください~!

 

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2019年 11月 27日 12月1日は決起会!

 

 

 

こんにちは! 担任助手の樋口です。

最近は寒さに加えて天気も悪いですね。。。 一気に冬がやってきた気がします。

こんな日は寒くて外に出たくないかもしれませんがそんな時ほど他の受験生と差をつけるチャンスです!

寒さに負けることなく冬こそ毎日登校を心がけましょう!

 

ところでみなさん、12月1日が何の日かご存知でしょうか?

この日は何を隠そう『決起会』の日です!

東進では12月から学校よりも一足先に学年が進級します。

ここで新学年の抱負を決め素晴らしいスタートダッシュを切れば第一志望合格もグッと近づくこと間違いなし!

まずは、12月1日。最高のスタートで新学年の始まりを迎えましょう!

 

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2019年 11月 26日 基礎力判定テスト

こんにちは、担任助手の澤井です!

最近冷え込んでいますよね。

今日も寒いだろうと思って厚着をして外出したら思った以上に暑くて嫌悪感がすごかったです。

小梅太夫っぽくなってしまったので本題に入ります。

 

皆さんはあとわずかで東進生としては学年が繰り上がります。

センター同日模試が行われますが皆さん受験しますよね?

実際に1年後に臨む模試ですが普段校舎で受ける模試よりも緊張感が会場に張りつめています。

今回はその同日模試の一か月前に行われる基礎力判定テストについて話していこうと思います。

この模試夏やその前に受けた人なら知っているとは思いますが

この模試特殊なんです

特殊と言っても受験科目に家庭科があるというわけではありません。

じゃあ何が特殊なのかというとこの模試制限時間が数学60分

ではなく大門ごとに制限時間が設けられています

普段受けている模試では得意な分野にはあまり時間をかけずに苦手な分野に時間をかける

であったりそもそも触れられたら解けていたのに解いていないからわからない等あると思います。

 

大門ごとに制限時間があることで

すべての問題に均等に触れられるためそのようなことは防げます

そして受け終わった後に苦手な分野を把握するということにつなげて下さい

 

 

 

2019年 11月 25日 受講の予約を適当に入れてませんか!?

 

こんにちは!担任助手の樋口です

最近、が続いていて気分も憂鬱になりますね、、、。

鬼のインドア派なので、雨が降ったら基本外出はしないようにしています笑

赤羽校の生徒の皆さんは天候に関係なく、毎日校舎にきてくださいね!

 

 

さて、昨日のブログでは受験までの計画をたてる意味などについて話をしたと思います。

今日はそれに関連して受講の計画をたてる過程について話していきます。

 

東進では毎週決まった時間に授業が入っているわけではありません。

したがって、授業は良くも悪くも自分の好きな時間に受けることが出来ます(時間割設定というものもありますが)

 

ですが、だからと言って自分の好きなタイミングで適当に受ければいいというわけではありません。

講座ごとに、どれぐらいのペースで受けるべきかという目安が個々人であるはずです。

また、1週間で受ける授業の量というのも人によって様々になります。

 

まずは、自分がどれぐらいのペースで授業を受けるべきなのかを把握すること。

そのうえで週ごとに授業を受ける時間を設定してその計画を崩さないように実行していってほしいと思います。

 

これは受験生のみならず低学年にもいえることです!

わからなければ担当のスタッフなどに遠慮なく聞いてください!

 

 

 

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